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眠る電球
眠る電球

眠る電球

https://cloudcollector.sakura.ne.jp/

非公式カップリング妄想を含む二次創作を載せています
今のメインはゴカム月鯉(左右相手固定)
同人サイトのみリンクフリーです

描いたもの

恩寵 上(1 2 3)|中(1 2 3)|下(1 2 3 4 5 6)
原作313〜314話/月鯉未満の月と鯉/助走の長いハピエン

イベントと本

▽参加予定

2026/02/23 月待ち恋鯉in名古屋
2026/06/28 月夜に恋の投げキッス 星願2026

▽既刊

※工事中

プロフ&リンク

管理人:文(pixiv/Bluesky/X) mail:ayas430hello★gmail.com

▽ブックマーク

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2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

観ました、静かなる夜半の寝ざめ。


・これ今後のラスボスが審神者(または審神者に属する何か)にならん??
・審神者がラスボスになったらどうしようという気持ちと、落ち着いた大人が心の深層の狂気を持て余しているという性癖にまさかのこの方(声しかない!)が刺さってしまうかもしれないという緊張で心が忙しい
・とある箇所にパライソと江水の演出を足して割ったようなホラー要素があってかなり怖かった
・過去公演で出されてきた伏線を『皆さんもうお気づきかと思いますが…』みたいなスピード感で回収する台詞「歌仙兼定」
・歌仙が折れた時の他の部隊メンバーが三日月、鶴丸、山姥切国広、今剣、青江 そして今剣だけはその時の記憶をなくしている
・この設定踏まえてみほとせやつはもの見返していいんですか???脚本家が変わった前後で整合性がとれなくなってたらちょっと泣くかもしれない
・つまりライブとかでめっちゃ仲良しに絡んでた今剣と青江の設定がこんなに重かったってことになる
・直義が死ぬところ、そこまで濃くやるんだ…いややるか むすはじで冒頭に近藤の首を出してきた刀ミュなら…

畳む


でも、このあと2部があると分かってても1部がしんどすぎてつらい、という現象は最近に始まったことじゃなかったかもな…
(随時追記)

favorite

明日は久々の刀ミュ現地だよ〜〜楽しみ!
当ててくれた友人に感謝しかない!!
しかしここへきて突然咳喘息がぶり返す!!!
ブデホルとメジコンで必死に抑え込んでます 私は吸入β刺激薬の副作用(動悸と手の震え)が超出るタイプです

青江単騎があまりに至高すぎて勝手にこれがミュ青江さんの見納め公演だと思ってた
まさか本公演に戻ってくるとは
しかも今後はミュ本丸の物語を畳んでいくんですってね…石切丸さんも戻ってきたらマジでどうしようでも正直ミュ丸さんの物語をまた動かしてほしいと葵咲の頃からずっと思ってる(強調)

favorite なんでも

投稿時刻でバレてるかもしれないんですが、腰を据えてサイトの日記を書ける時間は基本的に原稿タイムとバッティングしており、長文日記がはかどる時は原稿の進捗が怪しい。
逆に今日みたいに原稿がいい感じに進むと日記書く時間が昼休み(まさに今)ぐらいしかない。

原稿やりつつ日記をできれば毎日書きたいんたけどな…

favorite なんでも

#メダリスト 2期16話感想

・精神統一シーンが思ったより早く来て心の準備が追い付かなかった
・『慎一郎先生大好き!』→「ふ?」の流れ、アニメでもめちゃめちゃ好きだな…
・理凰くんの集中線正面ダッシュが1期13話のお父さんと完全一致なんよ そろそろ「鴗鳥走り」みたいな名前つけよう
・でも夕凪ちゃんには母親似と思われているため矢印が向かない理凰くん(@FB2巻)
・夕凪ちゃんの勇壮な振り付けがアニメでずっと見たかったから嬉しいほんとかっこいい 原作だと気づかなかったけど剣士モチーフなのかな?と思ったら曲名が『Queen of Storm』…
・光ちゃんに追い抜かれて自信を無くした負の感情も前を向くための力にしてるのが伝わってきて素敵なんだよね

今回一番よかった原作からのアレンジは、原作ではいのりちゃんの競技中に入っていた説明セリフの一部を競技前に移動させたことによって、「ジャンプの難易度よりGOEで点数を稼ぐ戦略までは事前に予測できている人達がいた」という流れになったことだと思う。
それでも最後のコンビネーションジャンプはライバル全員にとって予想外、という凄さが強調されるんじゃないかな 
ここぞという所で音楽とストーリーの雰囲気が乖離する演出が個人的に好きなので(原体験はPSYCHO-PASSの2期9話)、次回いのりちゃんのあの持ち曲をバックに各クラブのコーチ達が戦慄する姿が見れるんじゃないかとちょっと期待してる畳む

favorite なんでも

キャラに対する私の欲求を最大限抽象化すると、「どんなに常人離れした能力を持っていても、普段の言動が冷徹だったり非道だったりあまりにも職務と一体化していたりしても、それだけでは説明できない部分がその人にあると信じたい」ということになるのかもしれない
ええここには勿論 恋愛するとどうなるの? という好奇心も含まれてまして 超優秀なしごでき人間が恋愛した時だけちょっとバカになるのも好き…

favorite なんでも

次回更新分のペン入れ終わり!
本当はもう1p含めた方がキリが良いけどそこは努力目標ということで。

作業しながら滑走シーンの音声だけ流してた#メダリスト 15話、声優を知ってるがゆえのバイアスかもしれないけど何度聞いても一人だけ喋り方がゴカムの人がおるな…
でもちゃんと五里先生の声にしてるのが分かる そのちょっと早口気味の抑揚含めて解釈一致で助かる
この人も巻を追うほど魅力が積みあがるタイプだけど、2期だけでもまだまだ登場シーンあるのありがたいな!

favorite 進捗

344にファンブックの感想を追記しながら、今自分が好きなキャラの好感度が作中どこで最高点に到達したか、みたいなことを考えてました。
鯉登少尉の場合は圧倒的に最終回です。なので最終回~それ以降の妄想ばかりしているし、最終回の時の性格でずっと脳内を動かしてるので、時々あえて旭川や樺太の頃を読み返さないと舵が取れないなと思ってます。初期の頃の奇公子ムーブもそりゃもう好きじゃないわけがないんですが、いやもう正直に言ってしまうと終盤ああいう振る舞いにならなかったらそもそも受けと認識してなかった可能性があるので…(好きなんだ悩める強いリーダーを受けにして攻めだけに甘えさせるのが)

追記:いや待って、やっぱり最終回じゃないかも…その直前の、特攻しそうな月島を止めた所かも。あそこは直前の戦闘で「大勢のために勝たねばならない」と覚悟を決めた鯉登がそれでも大事なたった一人を犠牲にできなかったシーンだと思っていて、上官部下バディの境界線を踏み超えた二人が見たいというモチベの一端になってるんですよ。

そして月島軍曹は具体的にここ!を挙げるのが難しいなと思う…でも最終回読みながら月島も本当によかったねと安堵したのでやっぱり最終回なのかな。
最高点に到達とは少し違うんですが、月島のギリギリな精神が露呈した210話や231話があったからこそハピエンを祝福できるというのはあるかもしれない。この人このまま戦い続けて大丈夫か?大丈夫じゃないじゃん!と思ったのは暴走列車。
自分の思う月島の魅力が短いシーンの中にいかにギュッと詰まってるかで考えると、爆弾から鯉登少尉を守った時かもなと思います。あの経験値、自分の頑丈なフィジカルに賭けた行動、上官を守る代わりに自分が死ぬかもしれないことに躊躇しない善性と危うさ、その危うさを育てた過酷で虚ろででもそれだけじゃなかった過去、全部好き…

favorite なんでも

2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する