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眠る電球
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カテゴリ「なんでも」に属する投稿281件]13ページ目)

今日は朝作業できなかったな〜という不完全燃焼感でプロット用ノートを持って通勤の車に乗り込み運転しながら脳内で話を練ってるうちに、脳内の月島が今までに一度も考えたことのなかった動きをしてびっくりした

「今の自分が鯉登少尉のために何をしたとしても自分を咎める人間はいない」と気づいた時が、鶴見中尉はもういないという事実を月島がようやく呑み込み始める時になるかもしれない
五稜郭で鯉登の後について行こうとした月島を背後から呼び止めた人間は、今はもういないのだ…(314話前の話)

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私は原作の月島に身長伸びてほしいと思ったことはないけれど、それはそれとして別メディアで可能性をお出しされた以上月島が突然六尺になるシチュは浴びるほど読みたいし、
六尺あったら鯉登を後ろから抱きすくめられるじゃん…!?
という妄想で興奮したことは正直ある

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A4の紙に色々書き(描き)殴ってプロットを練るようにしたら結構合ってるかも。
今まではdynalistでプロット作ってたけど、思いついたことをとりあえず隅の方に書き足せるとか、絵で浮かんだ内容は絵のまま残せるとか、そういう点でやっぱり紙は良い。
プロットを通して読んだ時にちゃんとストーリーになってるか?みたいなチェックはもしかしたらdynalistのあのマークダウン方式がやりやすいのかもしれないけど…

そして今のやり方が合ってるおかげなのかプロットで直したい箇所が毎日無限に浮かんできて
話考えてる時いつもこうだな!!!
でも今まで何となくモヤモヤしてた(ここの繋ぎ無理矢理じゃないか?)という箇所がちょっとずつ整理されてるのを感じるので、これは無限ループじゃなく前進だということにしています。

これが描けたら既刊で出してたよりずっと長い話を完成させられるんだな〜 ワクワクするね

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特定の嗜好品を毎日食べてしまう期、しるこサンドの波が去って砂肝の波がやってきた
身体に悪 くはないはず 多分
塩分は心配だがあとはちょっと多めにタンパク質が摂れるだけとかであってほしい

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HARUコミありがとうございました!
色々並行しすぎてサイトの更新をちょっとおざなりにしちゃってたんですがアクセス解析見て反省しました
思ったより人が来ていて…すみません…
スペースでサイト見てると仰ってくださった方もいて本当に嬉しかったです

次回は中巻をジュンブラで発行しつつ、下巻も少しずつ描いて今年の年末…あるいは来年のこれくらいの時期…?に出そうかなと思ってます
今年は秋に向かって私生活がジワジワ忙しくなるので、夏後半〜秋あたりは日記やブルスカも動きが鈍いかも
今日から下巻のプロット推敲始めたのでまた楽しい原稿生活に戻ります!

↓A5本のプロットとネームをこの一冊でやる計画考え中(A4リフィルにプロットとミニネーム、A5リフィルに実寸ネーム)
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ここ数日作業用BGMにTFPをひたすら流していましたがご覧の通りの頭持っていかれぶりなので今度から別のやつにします
やっぱ本出してないと(本出せるくらいにまとまったものを形にしてないと)いつまでも同じことばかり考えちゃうな がんばろう月鯉本
あと、たとえ見慣れた物でも作業用BGMに動画を流すのは向いてないことがよく分かった

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TFPのラチェットだってADVまで含めれば最終的にはオプティマスの右腕を全うしたといえるわけで(右腕…?)、月鯉も最終回後右腕全うまでのどこかに空白期間の5年や10年くらいあってもおかしくないんだろうな本当は
いや一緒にいてくれよ!!という自分の願望が強すぎて妄想できてないだけで…

オプティマスとラチェットの空白期間だってオプティマスがオールスパークに飛び込まなければ存在しなかったはずだし…

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(TFP31話感想の続き)でも、ビーが自分の壊れたTコグを持ってるのを見てオプティマスが「ラチェット、医療機器の準備を」と迷わず言っていたあたり、多分あの後ラチェットにビーのコグを治させる流れを作ったのはオプティマスなんだよね。
たとえ治せなくてもチームのために正しいことがしたい、だから自分のTコグが無くなってもいい、というラチェットの訴えを一度は聞いた上で、それでも誰も傷つかない解決の道がある、ラチェットならそれを実現できると信じて任せたんだなあオプティマスは……
きっとビーの処置を始めるラチェットは内心(もしまた治せなかったら?)と恐れて手が竦みそうになっていたはずで、そんなラチェットを黙って見つめるオプティマスの視線が

いやそんなシーンはない ないです 完全に妄想 同人誌でやれ(圧倒的画力不足を感じて一冊も出せていないオプラチェオプ本…)

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TFP31話の見どころ:
・アーシーの細くて小さい手よりもオプティマスの大きな手の方が器用という設定
・ラチェット「(オプティマスが)私の装甲の下を掻き回すには手が大きすぎる」 他に言い方なかったか!?!?汚れた大人でごめん!!!!
・この話はバンブルビーが変形というアイデンティティを取り戻す話であると同時に、ラチェットの抱えていた後悔や無力感が明らかになる話でもあったので、チーム全員がビーのTコグを取り戻すためにあらゆる手を尽くしていたけど最後は移植手術やソラスプライムハンマーではなくラチェットの治療で解決されないとだめだったんだなあ… 結末の記憶がおぼろげになってたから新鮮に見返せた

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