No.314, No.313, No.312, No.311, No.310, No.309, No.308[7件]
個人サイトに籠った副作用なのか、SNSのTLではあまり大っぴらにできなかった性癖(子供向け作品で普通に萌えるし擬人化もカプもやる)がまた頭をもたげてきてやばい
追記:やっぱりカプは多少の躊躇があるかもしれんな…せいぜい その距離はちょっと近くない!? と勝手に気ぶるくらいで…
追記:やっぱりカプは多少の躊躇があるかもしれんな…せいぜい その距離はちょっと近くない!? と勝手に気ぶるくらいで…
せっかくネーム修正工事が終わったのに昨日の書き方だとなんかネガティブだな!
「これは文脈に頼らずちゃんと絵か言葉にしよう」という微調整をして、直す前よりは絶対良くなったと思う 自信持って作画するぞ
「これは文脈に頼らずちゃんと絵か言葉にしよう」という微調整をして、直す前よりは絶対良くなったと思う 自信持って作画するぞ
ネーム修正がやっと終わりました!!!
ページ数うっかり増えそうでしたが何とか回避しました これ以上作業量が増えることに耐えられない…
ページ数うっかり増えそうでしたが何とか回避しました これ以上作業量が増えることに耐えられない…
暴走列車後の月島は、なぜ行方不明になった鶴見中尉が「死んだ方」に賭けたのか
あとこれはまあ野暮な話だけど、どうしても月島に戻ってきてほしかった鯉登が、314話では231話と違って上官命令を行使しなかったのはなぜなのか
そういうことをいちいち考えながら話を描くのが楽しい 特に、鶴見中尉がいなくなった後の鯉登少尉は月島軍曹に対して本来もっと色々命令できる立場であることを忘れないで描きたいなと思う
あとこれはまあ野暮な話だけど、どうしても月島に戻ってきてほしかった鯉登が、314話では231話と違って上官命令を行使しなかったのはなぜなのか
そういうことをいちいち考えながら話を描くのが楽しい 特に、鶴見中尉がいなくなった後の鯉登少尉は月島軍曹に対して本来もっと色々命令できる立場であることを忘れないで描きたいなと思う
ずっと下描きが止まってたページ、何がいけなくて進まないんだろうとあれこれ試行錯誤してたけど結局
「話がいまいち繋がってない気がしてネームが気に入らず、このコマほんとに要る?という心の声が常に入り込む」
という身も蓋もない原因だった可能性が高い
つまりネーム直さないと解決しない!!!まあいつものことなので動じませんよええ…
無限修正の沼にはまらないように他のページのペン入れも挟みながらぼちぼちやっていく
「話がいまいち繋がってない気がしてネームが気に入らず、このコマほんとに要る?という心の声が常に入り込む」
という身も蓋もない原因だった可能性が高い
つまりネーム直さないと解決しない!!!まあいつものことなので動じませんよええ…
無限修正の沼にはまらないように他のページのペン入れも挟みながらぼちぼちやっていく
作者の引いた動線にまんまと乗せられているのを感じる ありがとうございます(まだタイトルを出せる勇気がない)